072.「俺がやらなきゃ」を卒業してチームを輝かせる方法

私自身、「自分がやった方が早い」と全てを抱え込んできた時期がありました。そこで、ロータリークラブの委員長経験を通じて得た大きな気付きを語ります。

大切なのは適材適所を見極めて仕事をふり、仲間に信頼して任せること。

自分が犠牲になって動くのではなく、周囲に「やった感」や「活躍の場」を持ってもらうことで、一人では到達できない最高の成果が生まれました。感謝を「受け取る」側から「伝える」側へと視点が変わった、新しいリーダー像とチームビルディングの極意に迫ります。

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